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好みは自分で考えるんです

好みのプレイはどんなものなのかって言ったら、はっきり言ってシチュエーションによって変わると思うんです。特に風俗っていろんなシチュエーションを楽しめるじゃないですか。女の子だって人それぞれ。そう考えると、「好みのプレイはこれ」と決めるのではなくて、適当にその場のノリというか流れで楽しむくらいがいいんじゃないかなと。それに、女の子の得意技だとかを見て自分で考えるのも好きなんですよ。それこそ今までの風俗では一度も試したことがないようなプレイを楽しむことだってあります。そのときの流れがそうさせるんですけど、こうしたチャレンジ精神も快感のためには必要というか、いろいろなものをもたらしてくれると思うので、嫌いではないんですよね。だから風俗って女の子に何かをされるのではなくて、女の子と何をするのかを楽しむこともまた、それはそれでとても素晴らしいものなんだなってことに気付くようになりましたし、おかげで楽しみが一つ増えましたよ。

お給料が入った近辺は避ける

本音を言えばお給料が入ったらすぐにでも風俗に行きたいなって思っているんですけど、ただその近辺は同じように考えている人も多いじゃないですか。だから結局混み合うんですよね。同じように考えている人が多いのは仕方ないとは思いますけど、だからこそその近辺は避けるようにしています。はやる気持ちを抑えて、ある程度我慢したうえで、少し給料日後のフィーバーが収まってきたんじゃないかなって思った時に風俗のお世話になるようにしているんです。その方が女の子も多少は体力的にも精神的にも余裕が出来ているような気がするんですよね。それこそ忙しい時ですと、女の子側としてとにかく数をこなすことに精いっぱいというか、なにも余裕なんてないような状況に陥っていると思うんですよね。それではまったりとした時間を過ごすのも難しいじゃないですか。だからそれよりも、ある程度余裕が出来てきたときにこそ利用した方が、自分自身も楽しい風俗の時間を過ごせるかなって。

[ 2017-03-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談