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年齢からなのかもしれない

風俗の好みは変わりつつありますが、それは年齢も影響しているのかもしれません。昔、風俗を利用し始めの頃は人妻とか熟女が好きだったんですよ。年上の女性に甘えたいって気持ちがあったのかもしれません。だからいつも風俗では人妻のお世話になっていたんですけど、でも最近は人妻を指名することはなくなりましたね。いろんな女の子がいる風俗店でフリーで入って人妻とってケースはありますけど、自分から指名するケースは完全になくなりましたね。嫌いになったというよりも、若い風俗嬢と遊びたいって気持ちの方が強くなったんですよね。昔は言うなれば友人だって「若い女」だった訳じゃないですか。だから若い風俗嬢もそんなに遠い存在ではなかったんですよね。でも年齢と共に若い女の子とう存在そのものが遠い存在になっていくじゃないですか。そうすると、お金を払う以上はいつもは体験出来ないようなことを楽しみたいなって思うようになってくるんですよね(笑)

ご褒美はソープなんです

自分へのご褒美はソープなんです。風俗そのものもご褒美に相応しいと思うんですけど、ただ常日頃から風俗を利用しているので、別に「ご褒美感」のようなものはないんですよ(笑)ごくごく当たり前のように利用させてもらっている以上、別にそれが当たり前というか(笑)でもソープはそんなに利用したことがないんです。むしろ自分へのご褒美にと思って利用する以外のシチュエーションでは利用する機会はそんなにないかなって思っているんですよね。ソープは特別じゃないですか。だからどうしてもご褒美感のようなものが出やすいんですよね。まぁ風俗そのものが本当は非日常的なものだと思うんですけど、いくら非日常的なものであってもこれだけ頻繁に利用していたら、さすがに非日常が日常的なものになってしまうじゃないですか(笑)でもジャンルで考えるとソープはそんなに利用したことがないだけに、「非日常」だからこそ、ご褒美に相応しいかなって思っているんです。

[ 2016-12-31 ]

カテゴリ: 風俗体験談